・バチカン奇跡調査官 最新刊-ウエイブスタンの怪物-感想(1)

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大好きな小説のシリーズ
バチカン奇跡調査官の最新刊 『ウエイブスタンの怪物』

先日、普段あまり寄る機会のない書店さんに行くことがあって
藤木 凛先生のコーナーを見に行ったんです

そのときに、バチカン奇跡調査官シリーズの新刊が出ていたことを知り、やったー!新しいお話が読める!と小躍りしながら(小躍りって昭和(笑))レジにいったんです

そうしたら、お会計のときに書店のスタッフさんが私に、『こちら読まれてるんですか?』と尋ねてこられたので、

すぐに、きっとこの方も読んでいるんだな、と気づき『はい!』と元気よく答えたら、とても嬉しそうで、私も嬉しくなって、

私は最初はジャケ買いで手に取ったんです、と伝えると、スタッフさんも「絵も素晴らしいですよね」と応じてくれて。『(読むのを)楽しんでください』と言ってくれて

バチカンシリーズとの最初の出会いはこちらの表紙をみてのジャケット買い
私の推しのSPYAIRのMOMIKENさんに似ている!!と思って買いました
(個人の感想です)

お会計が終わるまでの、ほんの短い間だったけれど、すごく嬉しい時間になりました。

長くなったので、本の感想は、また次のブログに書こうと思います

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目次

・貧血の令嬢

・ウエイブスタンの怪物

・受難のカーニバル

・番外編・遭遇者たち

主な登場人物

平賀・ヨゼフ・庚

ロベルト・ニコラス

ビル・サスキンス

エリザベート・モーリエ

チャンドラ・シン博士

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