愛読書 魂の退社-会社を辞めるということ。

50代からも、さらに人生楽しむこはくのブログ、略してこはブロへようこそ~♪


このブログは自分のサイトの宣伝や日々の記録、そして昭和世代のわたしが令和時代もますます楽しむための趣味の1つとして書いています(*^^)v


会社を退職したあとに、本屋さんを歩いていて見つけた作家さんのなかに
益田ミリさんともう一人、稲垣えみ子さんという作家さんがいて

書棚に並んでいる背表紙を見て思わず手に取ったタイトルが

「魂の退社-会社を辞めるということ。」

↑ 画像は幻冬舎さんの公式サイトからお借りしました

めちゃめちゃインパクトのあるタイトルに、

なにか今の自分に必要な言葉がもらえるのでは…?と思い、
でも、なんだか怖い気もしながらパラパラとページをめくると、


そこには首がもげそうなくらい(←語彙力…)共感できる言葉がいっぱいで
迷わず買って帰りました。

どうして怖い気がしたのか、というと、「魂の退社」というタイトルから
「退職して心の底から後悔している人の話…?」と思ったからです

あれから40年(byきみまろさん)じゃなくて、約1年

いまも愛読していて、正社員で仕事を探したほうがいいのかな?
(採用されるかどうかは別として)と迷いが出るたびに読み返しています

自分のサイトの宣伝です♪