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さあ、今日何しよう?

いよいよ LINE Creators Market に登録しようと思って、
その前にまずザザーっと利用規約などに目をとおして(疲れた(^^;)
理解できない言葉や表現はChatGPT…チャッピーくんに、
「中学生にも分かるように解説して」と教えてもらいながら読み進めました
いくつか疑問がわいてきて、そのなかの1つで、「自分のLINEのともだち」にも何か影響する的な記述が数か所あって、さらにチャッピーくんに聞いてみました
以下、ChatGPTに聞いた回答です ↓
わたし:LINE Creators Marketに、個人情報を登録して、アカウントを作ろうと考えています。気を付けることはありますか?
ChatGPT:
LINE Creators Marketにアカウントを作成して個人情報を登録する際には、以下の点に注意することをおすすめします:
✅ 1. 正確な情報を登録する
- 氏名・住所・連絡先などは正確に入力しましょう。
- 特に振込先の口座情報や税務情報は、売上が発生したときに必要となります。
✅ 2. 氏名・住所が公開されるわけではないが、慎重に
- 登録した情報は一般公開されませんが、LINE社や税務署とのやり取りに使われるため、虚偽の登録は避けてください。
✅ 3. 口座名義人と登録者の名前を一致させる
- 売上の受取には銀行口座が必要ですが、口座名義と登録した名前が異なると振込が失敗する可能性があります。
✅ 4. 税金関連の確認(日本在住者の場合)
- 売上があると確定申告の対象になります。副業や個人事業として扱われることがあるため、必要であれば税理士や市区町村に相談しましょう。
- ※マイナンバーの提出が求められる場合があります。
✅ 5. LINEアカウントとの連携
- LINE Creators MarketはLINEアカウントと連携して使います。プライベート用とは別に、クリエイター用アカウントを作るのもアリです。
✅ 6. 登録後の情報修正は制限される場合がある
- 一部の情報(特に口座情報や名前など)は、登録後の変更が面倒です。最初にしっかり確認してから登録しましょう。
✅ 7. 著作権・利用規約の理解
- スタンプや着せかえを販売する場合は、自作であること・他者の著作物を使っていないことが大前提です。
- 利用規約に違反すると、販売停止やアカウント停止のリスクがあります。
わたし:reators MarketはLINEアカウントと連携して使います。プライベート用とは別に、クリエイター用アカウントを作るのもアリです。←プライベート用のアカウントを作るのもおススメとのことですが、逆にプライベート用と同一で作ることで、どういったデメリットが考えられますか?普通一般的に電話番号一つにつきLINEアカウントは1つしか作れないという認識なのですが。
ChatGPT:
とても良い視点です。ご指摘の通り、LINEアカウントは基本的に1つの電話番号につき1つだけしか作成できないため、「プライベート用とクリエイター用を分ける」のは簡単な話ではありません。
その上で、「プライベート用のLINEアカウントでLINE Creators Marketに登録することのデメリット」について以下にまとめます。
🔻【デメリット】プライベート用アカウントを使う場合の懸念点
1. 通知や連携が混ざる
- クリエイター活動に関する通知(販売状況、リクエスト、メッセージなど)が、普段のLINEメッセージの通知と混在します。
- 重要な連絡を見逃す可能性があります。
2. プロフィールや表示名が公になる可能性
- LINE Creators Marketそのものでは表示名やプロフィールが公開されるわけではありませんが、万一の誤操作やリンク連携ミスでプライベートの情報が第三者に見えるリスクもゼロではありません。
3. クリエイター活動に専念しづらい
- LINE VOOM(旧タイムライン)でクリエイターとして活動を告知したい場合、プライベートな友人・家族と繋がっているLINEでは投稿しにくいというジレンマがあります。
4. アカウントの切り分けができない
- 将来的に「仕事・活動用」と「プライベート」を明確に分けたい場合、最初から一緒にしておくと切り離すのが面倒になります。
- たとえば、売上管理や税務処理のときに連絡先がごちゃまぜになる可能性も。
✅【補足】LINEアカウントを2つ運用する方法は?
基本のルール
- 1つの電話番号でLINEアカウントは1つ。
- つまり、2つのLINEアカウントを持つには「2つ目の電話番号(SIM)」が必要になります。
運用方法の例
| 方法 | 説明 |
|---|---|
| 📱 2台目のスマホ | 1台はプライベート、1台はクリエイター用にする。 |
| 📶 デュアルSIMスマホ | 1台のスマホに2つの番号(SIM)を入れて、アカウントを分けて運用。 |
| 📞 LINE Out番号やIP電話 | 一部のIP電話番号(LINE Outなど)でアカウント登録が可能な場合も。ただし制限あり。 |
🔚 結論
LINE Creators Marketにプライベート用アカウントを使うことは可能ですが、次のような人にはあまりおすすめできません:
- 本格的にクリエイター活動を始めたい人
- LINE VOOMなどで告知・宣伝をしたい人
- プライベートと仕事をはっきり分けたい人
逆に、「まずはお試しでやってみたい」「スタンプだけ数個販売する程度」の場合は、プライベート用アカウントでも支障は少ないです。
あなた:
LINE VOOM(旧タイムライン)でクリエイターとして活動を告知したい場合、プライベートな友人・家族と繋がっているLINEでは投稿しにくいというジレンマがあります。←LINE VOOMについて知識がありません。どうしてジレンマを感じる可能性があるのでしょうか?
ChatGPT:
とても良い質問です!
LINE VOOM(旧・タイムライン)を使ったことがない場合、なぜ「投稿しにくい」と感じるのか、ピンと来ないのは自然なことです。以下で、LINE VOOMの基本と、その「ジレンマ」が起きる理由をわかりやすく説明します。
🔍 LINE VOOMとは?
LINE VOOMは、LINEアプリ内にある動画・画像・テキストなどの投稿ができるSNS的な機能です。
旧「タイムライン」がリニューアルされたもので、LINEの友だちやフォロワーに向けて発信できます。
- Instagramのストーリーズや投稿機能に近い感覚です。
- 投稿に「いいね」や「コメント」も付けられます。
😬 なぜジレンマを感じるのか?
✅ 1. 投稿が「友だち」にも見える
- LINE VOOMの投稿は、LINEで友だちになっている人に自動で表示される可能性があります。
- つまり、プライベートの家族や友人にも、自分のクリエイター活動が見えてしまうのです。
たとえば…
「今日、新作スタンプ出しました!よければ買ってね!」
→ LINEの友人・家族・職場の人などにも投稿が見られる可能性。
このときに、「なんか恥ずかしい」「副業を知られたくない」「商売っぽい印象を与えたくない」という心理的抵抗が生まれます。
→ これが「ジレンマ」の正体です。
✅ 2. 投稿の公開範囲を個別に管理するのが面倒
- LINE VOOMでは公開範囲を設定することはできますが、「家族には見せない」「仕事仲間には見せたくない」など細かく設定するのは大変です。
- 結果的に「誰にどう見えているか分からなくて不安」→ 投稿しづらくなることも。
💡 解決方法のひとつ:アカウントを分ける
- 「プライベートな友だちとつながっていないLINEアカウント」を用意すれば、気兼ねなく投稿・宣伝できます。
- クリエイター専用のアカウントなら、見られたい人だけに見られる発信がしやすくなります。
📌 まとめ:ジレンマのポイント
| ジレンマの理由 | 詳細 |
|---|---|
| 自分の投稿が誰に見えるか気になる | 友人・家族・職場の人に見られる可能性がある |
| 投稿内容に気を遣う | 宣伝やビジネス的な投稿が気まずいことも |
| 公開設定が複雑で面倒 | 間違って全員に見えてしまう不安も |
以上の結果から、登録については後日に繰り越しになりました


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